トラネキサム酸(医薬部外品)配合!
高保湿のトロンとやみつきになる新感覚ローション
美白・シミ・肝斑に確かな効果を発揮する医薬部外品の美白化粧水。
厚生労働省認可の美白有効成分トラネキサム酸を配合し、
高保湿でトロンとした新感覚のテクスチャーが、やみつきになる使用感を実現します。
おすすめの方
- 肝斑でお悩みの方
- シミ・そばかすを
予防・改善したい方 - ニキビ跡の色素沈着が
気になる方 - 炎症後色素沈着で
お悩みの方 - 透明感のある美白肌を
目指したい方

結果に導く。
使う度綺麗になる。「攻め」と「守り」を融合させたメディカルコスメAt.
14年間日本人の肌を追求し誕生したメディカルコスメです。科学的根拠に基づき、医療機関で実績のある成分や注目成分を臨床データから導き出された高濃度で配合。肌に不要な成分は排除し、容器にもこだわり、肌への負担を最小限に抑えています。常に研究成果を反映し、進化し続ける妥協のないシリーズです。
トラネキサム酸とは?
なぜ肝斑治療の第一選択なのか

厚生労働省認可の美白有効成分
トラネキサム酸は、人工的に合成されたアミノ酸の一種で、1995年に肌荒れ防止成分として、2002年には美白有効成分として厚生労働省に認可された信頼性の高い成分です。
| 1979年 | 蕁麻疹患者への投与で偶然肝斑改善を発見 |
|---|---|
| 2002年 | 厚生労働省が美白効果を正式認可 |
| 現在 | 世界中の美容皮膚科で肝斑治療の第一選択薬として使用 |
肝斑治療における圧倒的な優位性
| 肝斑とは | ・頬骨から目の下周辺に左右対称に生じるシミ ・30〜40歳代の女性に多発 ・女性ホルモンのバランスが大きく関与 ・レーザー治療では悪化することがある |
|---|---|
| トラネキサム酸が 肝斑治療の 第一選択である理由 |
・肝斑への効果が医学的に実証されている ・レーザー治療の禁忌とされる肝斑に安全に使用可能 ・内服薬と外用薬の両方で効果が確認されている ・妊娠・授乳中でも使用可能 |
トラネキサム酸の革新的な美白メカニズム

抗プラスミン作用による根本的アプローチ
| プラスミンとは | ・炎症反応・アレルギー反応に関与するタンパク質 ・メラノサイトを活性化させる物質(プロスタグランジン等)の生成に関与 ・メラニン生成の最初期段階でシミ形成をコントロール |
|---|---|
| トラネキサム酸の作用メカニズム | ①プラスミンの過剰生成を防ぐ(抗プラスミン作用) ②メラノサイトの活性化を抑制 ③「メラニンを作ろう」というシグナル自体をブロック ④最も初期の段階でメラニン生成を阻害 |
トラネキサム酸 医薬部外品としての信頼性

医療現場での豊富な使用実績
| 美容皮膚科での標準治療 | ・肝斑治療の第一選択薬として広く使用 ・内服薬(トランサミン)として長期間の使用実績 ・レーザー治療との併用で相乗効果を実現 |
|---|---|
| 医薬部外品としての優位性 | ・厚生労働省が効果を認可した有効成分 ・一般化粧品よりも高い効果が期待できる ・医薬品レベルの成分を日常ケアで使用可能 |
臨床データに基づく効果
| 肝斑への効果実績 | ・継続使用により70〜80%の患者で改善を確認 ・3ヶ月以上の継続使用で効果を実感 ・再発率の低下も確認されている |
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5つの美白・美肌効果

1. 肝斑の改善・予防
| 肝斑への確実なアプローチ | ・女性ホルモンに関連した色素沈着を改善 ・左右対称の頬の色素沈着を薄化 ・継続使用により肝斑の再発を予防 |
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2.シミ・そばかすの予防・改善
| 老人性色素斑への効果 | ・紫外線によるシミの新規発生を予防 ・既存のシミを徐々に薄化・そばかすの色調を改善 |
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3.炎症後色素沈着の改善
| ニキビ跡・傷跡の色素沈着に | ・炎症を抑制してメラニン生成を阻害 ・ニキビ跡の茶色い色素沈着を改善 ・レーザー治療後の色素沈着を予防 |
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4.全体的な美白・トーンアップ
| 肌全体の明度向上 | ・肌の透明感を向上 ・全体的なトーンアップ効果 ・くすみの改善 |
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5.抗炎症・肌荒れ防止
| 肌環境の改善 | ・プラスミン抑制による抗炎症作用 ・肌荒れの予防・改善 ・敏感になった肌の鎮静化 |
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使用方法
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基本的な使い方
使用量:500円玉大
使用タイミング:朝晩のスキンケア時
使用期間: 朝晩の使用で約2か月分(180ml) -
使用手順
洗顔後の清潔な肌に:水分を軽く拭き取る
適量を手に取る:500円玉大程度
顔全体になじませる:やさしくパッティング
特に気になる部分に重ね付け:肝斑・シミ部分に集中的に
後続ケアへ:美容液・乳液・クリームでケア完了 -
効果を最大化するコツ
3ヶ月以上の継続使用が効果実感の目安
朝晩欠かさず使用することで安定した血中濃度を維持
紫外線対策との併用で予防効果を最大化 -
重ね付けテクニック
気になる部分には2〜3回重ね付け
コットンパックで集中ケア(週2〜3回)
マッサージするように優しくなじませる -
注意点
1.お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
(1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ 等の異常があらわれた場合
(2)使用したお肌に、直接日光があたって上記のような異常があらわれた場合
2. 傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。
3. 目に入らないようご注意ください。目に入った場合はこすらず、すぐに水で洗い流してください。
4.配合成分の特性上、ロットや経時により内容物の色みに変化や違いが生じることがございますが、品質には問題ございません。
5.美容成分が高濃度*配合されているため、内容液が容器等に付着し乾燥すると白くなる場合がありますが、内容物の品質には問題ありません。気になる場合はきれいにふき取ってご使用ください。*当社比
製品情報
製品名:At. TAピュアスキンローション
内容量:180ml
価格:6,000円(内税)
分類:医薬部外品(薬用化粧水)
販売形態:医療機関専売品
開発:エルムクリニック×美容医療研究所
全成分
(有効成分)トラネキサム酸、グリチルリチン酸ジカリウム、クエン酸、クエン酸ナトリウム、1.3-ブチレングリコール、粘度調整剤(ポリアクリル酸ナトリウム)、濃グリセリン、グリセリンモノ2-エチルヘキシルエーテル、1.2-ペンタンジオール、ニーム葉エキス、アルピニアカツマダイ種子エキス、アーティチョークエキス、プルーン酵素分解物、セイヨウナシ果汁発酵液、カモミラエキス(1)、ヒメフウロエキス、ビルベリー葉エキス、メマツヨイグサ抽出液、ホホバリーフエキス、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、d-δ-トコフェロール、(精製水)
よくある質問(FAQ)
- 肝斑と一般的なシミの違いは何ですか?
- 肝斑は、①頬骨周辺に左右対称に現れる②30〜40代女性に多い(女性ホルモンが関与)③レーザー治療で悪化することがある一般的なシミ(老人性色素斑)は、①加齢・紫外線が主な原因②左右非対称に現れることが多い③レーザー治療が効果的 といった違いがあります。TAピュアスキンローションは、どちらのタイプにも効果的です。
- どのくらいで効果を実感できますか?
- 透明感・トーンアップは2〜4週間程度で、シミの薄化開始:1〜2ヶ月程度で、明確な美白効果:3〜6ヶ月程度で感じられます。
トラネキサム酸は継続使用により効果が蓄積される成分のため、3ヶ月以上の継続使用をおすすめします。 - 妊娠中・授乳中でも使用できますか?
- はい、トラネキサム酸は妊娠中・授乳中でも安全に使用できる数少ない美白成分です。むしろ、妊娠中にできやすい肝斑の予防・改善に効果的です。
- レーザー治療と併用できますか?
- はい。レーザー治療と併用することでレーザー後の炎症を抑制したり、炎症後色素沈着を予防できたりします。より確実な美白効果を実現するために併用をおすすめします。
- ビタミンCとの併用効果はありますか?
- はい、非常に効果的です。トラネキサム酸とビタミンCは異なるメカニズムで美白効果を発揮するため、併用により相乗効果が期待できます。医療現場でも標準的に併用処方されています。
- 敏感肌でも使用できますか?
- トラネキサム酸は比較的刺激の少ない成分ですが、医薬部外品のため個人差があります。敏感肌の方は、まずパッチテストを行い、異常がないことを確認してからご使用ください。

























